こんにちは😆
2023年10月25日
歯科助手の増村です😆
最近まで暑い日が続いてましたが
急に寒くなりすっかり秋🍂ですね‼️
先日お休みを取り、大阪京都へ
旅行に行きました😆
美味しいご飯をたくさん食べて
USJでたくさん遊び満喫しました😆
リフレッシュができてとても
良かったです😆
今年も残り僅かですが
明るく元気よく頑張ります😆‼️

| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00 ~ 17:45 | ● | ● | ● | ● | ● | ▲ | 休 | 休 |



2023年10月25日
歯科助手の増村です😆
最近まで暑い日が続いてましたが
急に寒くなりすっかり秋🍂ですね‼️
先日お休みを取り、大阪京都へ
旅行に行きました😆
美味しいご飯をたくさん食べて
USJでたくさん遊び満喫しました😆
リフレッシュができてとても
良かったです😆
今年も残り僅かですが
明るく元気よく頑張ります😆‼️

2023年10月17日
こんにちは。寒暖差の激しい日々が続きますが、体調を崩されたりしていないでしょうか。不調を感じた時には無理をせず、ゆっくりお風呂につかるなど身体を休めてくださいね。
今回はステイン(着色汚れ)についてお話します。
歯のくすみや黄ばみのような着色汚れがステインです。食べ物や飲み物に含まれるポリフェノール類と、歯の表面のエナメル質に含まれるタンパク質が結びついたもので、水に溶けないため、お口をすすいだだけでは落ちない厄介な汚れです。
さてそのステインの原因についてですが、お茶やコーヒー、赤ワインなどが一般に有名だと思います。実はそれだけではなく、
・チョコレート
・大豆製品
・ネギ、にんにく
・バナナ、りんご、ぶどう、柿などの果物
といったものも着色原因になる事が分かっています。こんなものまで、と驚く方もいらっしゃるのではないでしょうか。これら全ての食品が着色汚れにつながるわけではありませんが、食べ物や飲み物の色素は生活の中で歯に着色しやすいものと知っておくことが大切です。
歯に着いてしまったステインは歯磨きで落とす事は困難です。研磨力の強い歯磨き粉の使用は歯を傷つけてしまうリスクもあります。
ステインが気になる方は、着色を取る専用の器具で歯を傷つけず綺麗に落とせますのでお気軽にご相談くださいね。

2023年10月2日
残暑厳しき折。いかがお過ごしでしょうか。
朝起きた時に口の中がネバネバするのは、寝ている間にお口の中で繁殖した細菌が原因で、通常の約30倍の虫歯菌がいると言われています。
このまま朝食を摂ると、増殖した菌が体に入り込んでしまいます。起床後すぐ歯を磨くことが推奨されています。

口の中のトラブルのほぼ全て(口臭、虫歯、歯周病など)が悪化しやすい時間帯というのが、就寝中だといわれています。これは細菌に対して防御機能の役割を持つ「唾液」が減少してしまう時間帯だからです。

そのため、寝る前に歯を磨いて口腔内の細菌数をできるだけ減らすことは、唾液減少時のダメージを最小限にするため、寝る前の歯磨きはとても重要なのです。
分かってはいても、仕事が忙しかったり、疲れや眠気が勝ってしまい面倒になったりと、パパッと済ませてしまいがちですが、歯の健康のために就寝前にはしっかり歯磨きを行う習慣をつけましょう。
2023年09月25日
こんにちは😃
やっと暑さも少し落ち着き、涼しくなってきましたが、皆さんお元気ですか?
タイトルにもあるこの数字
『876,00』
なんだと思いますか?
80歳まで1日3回食事をしたと仮定した食事の回数です。(3回✖︎365日✖️80年)
健康に良い食べ物を意識して選んでいても、健康に良い食べ方が出来ているでしょうか?
使っていない筋肉が衰えるように歯も口も使わなければ衰えてきます。しっかり噛んで食べる習慣は大切です。
まずは一口目を意識して噛んで食べてみましょう‼️
良く噛むと、いいことたくさんありますよ😆
2023年09月7日
まだまだ暑い日が続いていますね。
さて、9/6(水)午後は休診させて頂き、松澤先生のマナーセミナーをスタッフ一同で受けて参りました。
今回は通いたいと思える医院を目指して。
整理整頓された医院(心地よい場所)
相手を思ってかける言葉や口調の工夫(人とのつながり)
今回受けたセミナーを生かして、努力していきます。

※今月のお誕生日は久保田さん。おめでとうございます❗松澤先生も一緒に写真を撮りました。
2023年09月4日
ご好評につき、夏☀️のキャンペーンを延長中です。ご興味のある方は、スタッフにお声掛け下さい。
※唾液の採取 > 測定 > 結果 の3ステップの簡単操作で、測定時間はわずか5分。しかも一度の検査で6項目を測定できます。
①虫歯菌
むし歯菌が多いと、歯の表面に歯垢(プラーク)が付きやすくなる
②酸性度
唾液の酸性度が高いと、口腔環境は酸性になり、エナメル質などの歯質が溶解(脱灰)しやすくなる
③緩衝能
唾液には、むし歯菌や食物由来の酸を中和する機能(緩衝能)がありますが、その働きが弱いと、エナメル質などの歯質が溶解(脱灰)しやすくなる
④白血球
歯と歯ぐきの間で細菌や異物が増加すると、生体の防御作用により唾液中の白血球が増加する
⑤タンパク質
口腔内細菌や、歯と歯ぐきの間にあるバイオフィルム(プラーク)の影響により、唾液中のタンパク質が多くなる
⑥アンモニア
口腔内の細菌総数が多いと、唾液中のアンモニアが多くなり、口臭等の原因になる

2023年08月28日
こんにちは、歯科衛生士氏家です。
所属している歯周病学会から、認定歯科衛生士のピンバッチが届きました。今まで賞状のみでしたが、新しく作成してくださったようです。

さて「歯周病認定歯科衛生士」、聞いたことがない方が殆どだと思います。認定歯科衛生士とは「歯周病予防ならびに歯周病治療をより的確かつ効率よく実施し、長期間にわたり国民がその恩恵に浴することを目的とし、認定歯科衛生士試験に合格した歯科衛生士」のことで、当医院でも2名の認定歯科衛生士が在籍しています。また資格取得に向けて励んでいるスタッフもおります。
歯周病が改善するよう、スタッフ一同努めています。
2023年08月17日
カウンセリング担当の槇田です。
今回は食習慣と虫歯の関係についてです。
歯の表面では歯の成分であるミネラルが溶け出す「脱灰」と
ミネラルが歯の中に戻って結晶化する再石灰化が繰り返されています。
何も食べていないときの歯の表面は中性ですが、いったん口の中に食べ物や飲み物が入ると
むし歯菌が作り出す酸が増えて歯の表面が酸性になりミネラルがどんどん溶け出します。
なので何も食べていない時間をなるべく長くとり、だらだら食いをさけ
食習慣に気をつけることも、虫歯を作らない・進行させないことに重要となってきます。

特に甘いものは酸を作りやすいので要注意です。
甘いもの(お砂糖入りの飲み物、アメ 等)を習慣的にとっているかたは
虫歯のリスクが高いといえます。
ブラッシングだけでなく、食習慣にも気を付けて
虫歯のないお口の環境を目指していきましょう(*’□’*)
2023年08月3日
こんにちは、衛生士の見上です。
先日約4年ぶりとなる納涼会が横浜ベイクウォーターで開催されました。

日頃お世話になっている業者の方も参加して下さり、美味しいお酒と料理を食べながらみんなでワイワイ楽しくお話しして2時間あっという間に過ぎてしまいました。
そして今月お誕生日の西沢先生、高木さんの誕生日祝いをサプライズで行いました⭐️
改めておめでとうございます🎊


スタッフみんなで親睦を深める事ができ、上半期も無事に終えることができました!
まだまだ暑い日が続きますが、身体に気をつけて猛暑を乗り切って、下半期もみんなで頑張っていきたいと思います。
2023年08月2日
こんにちは😊
歯科衛生士の椎名です。
かなりの猛暑が連日続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
本日は診療をお休みして、歯科衛生士技術研修を行いましたので報告いたします。
プロービングという歯周病治療には欠かせない大切な検査のについて、基本から学ばせて頂きました。歴の浅い衛生士からは知らない知識や技術を得られたという声、歴のある衛生士からは癖を見直せたとの声が上がり、大変貴重な経験となりました。
皆でスキルアップを目指そうという意識がさらに芽生えたと思います!
宮本先生、本日もありがとうございました。🌸


当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私達にお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。
料金体系は料金表をご参照ください。
