ホワイトニングキャンペーン
2021年12月23日
こんにちは受付関澤です😃
もうすぐクリスマス♪と浮かれているとあっという間にお正月がやってきて、そして怒涛のように1年が過ぎてゆく…月日の流れって本当に早いなぁと実感している今日この頃です🥺
ただいま当院ではホワイトニングの施術が通常よりお安くできるクリスマスキャンペーンを実施しています🦷✨このお得な機会に、笑った時に見える白い歯をより一層白く輝くものにしてみませんか?
女性の方だけではなく、最近では男性の患者様も多く体験していただいています!
男女問わず、白い歯をGETして素敵な一年にしましょう😆

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2021年12月22日
寒い日は、暖かい飲みもので、ほっと一息したいですよね。
熱いもので歯🦷がしみる事はありませんか?痛む原因として、虫歯・歯周病・知覚過敏が考えられますが、熱いものでしみる・痛むときは、冷たいものでしみる・痛む場合よりも病気が進行している可能性が高いので、歯科受診をおすすめいたします。
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秋のBBQ🥓
2021年11月24日
歯科衛生士の栗田です。
先日、小春日和の日曜日に理事長のご厚意により理事長宅でBBQが開催されました。
コロナの影響で大人数で集まることもなかった昨今、久しぶりに同僚たちと楽しい一時を過ごしました。
(勿論、コロナ対策は万全です)
理事長の奥様主導の元、先発隊有志による見た目もお味も素敵なオードブルから始まり残念ながら参加出来なかった院長やDr.からの美味しいお酒、

理事長自ら陣頭指揮をとってくださったBBQやカラオケなどなど…てんこ盛りのご馳走を前に真面目な話から笑いが止まらない話まで…

そうそう、忘れてはならないのが占い師の方をお招きして1人15分の占いタイム。皆さんどんな結果だったのでしょうね。
日が暮れるまで楽しくリフレッシュして英気を養いました。
そこで得た活力をこれからの年末、心身ともに慌ただしい日々の中で来院してくださる患者様に還元していけたらと思っています。
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歯の神経が死ぬとどうして変色するの?
2021年09月22日
こんにちは!受付の福島です!
むし歯治療で神経を抜いたり、事故などでの外傷が原因で神経が死んでしまうと、時間とともに徐々に茶色〜黒に変色してくる場合があります。
治療で神経を取る際に神経組織の取り残しがあったり、出血した血が残っていると変色の原因になります。特に血液には鉄分が多く含まれていますので、黒く変色してきます。また、きちんと治療した場合でも神経を取ったことで血液循環がなくなり、歯を構成するコラーゲンなどの成分が劣化して変色することがあります。 外傷が原因の場合は、神経が死んでしまうことによって歯に栄養が行き渡らなくなります。そのため歯の白さが保てず、少しずつ歯の色が茶色くなってきます。
🦷治療法は?🦷
①歯のマニキュア
歯の表面に色を塗る方法
②オフィス•ホームホワイトニング
歯の表面に薬剤を塗り浸透させ漂白していく方法
③かぶせ物
変色した歯を削り、かぶせものをしてしまう方法
④ブリーチング
歯の内部から漂白して白い歯を取り戻す方法
歯の変色にお悩みの方は、一度ご相談下さい!

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2021年09月15日
こんにちは!
歯科衛生士の雨宮です!
最近、暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか。
診療後に歯科衛生士の戸田さんと栗田さんの3人で口腔内写真を撮る練習をしています。
口腔内写真を撮影することで、上下の歯の噛み合わせの関係や歯並びの状態、小帯の付着位置、歯の形態や色調を記録することができます。
大きい鏡を使って撮影するので、患者さんの負担にならないように気をつけています。
忙しい合間を縫って来院してくださっているので、来てよかったと思って頂けるように日々努力しています!
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歯科医師会歯科助手認定資格講習会
2021年08月31日
こんにちは。歯科助手兼受付の増村です。
先日、令和3年度神奈川県歯科医師会
歯科助手資格認定講習会に参加しました!
初日は、開講式・オリエンテーションを終えた後、
歯科医療とは という基礎から始まり、歯科助手の心得
歯科診療の流れや口腔衛生指導の基礎知識など教わりました。
接遇マナー講座については、
言葉使いや立ち振る舞い、
おもてなしの心の表し方などを勉強し、
他の医院の方とロールプレイをしました。
意見交換をしたり中々できる機会は
無いのでとても貴重なお時間でした。
2日目は、webで講義があり
義具の受け渡しや、歯科材料について勉強
しました。
3日目は実習があり、
セメントの練り方や、石膏注入
アルジネートを錬る練習をしました。

中々診療中にはゆっくり学ぶ事は
難しいので、このような場で学べる
機会がありとても勉強になりました。
残り3日間講習会ありますが、
学んだ事を日々の診療に
活かして行きたいと思います。
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夏バテと口腔内の関係
2021年08月18日
8月半ば…猛暑日が続きますね💦
みなさん体調はいかがお過ごしでしょうか?
中には夏バテに苦しむ方もいるかも知れません😢
そこで今回は夏バテと口腔内の関係性をお伝えしようと思います!
夏バテになると免疫力の低下が起こります。また汗を沢山かくことにより、唾液の分泌が減少し口腔内が乾燥しやすくなります。
それにより口腔内の環境が悪くなります。
口腔内の細菌が増えて、口臭、口内炎が出来やすくなる、また虫歯や歯周病などを悪化させてしまいます…
まさに悪循環ですね😢
体調管理をしっかり行う事は口腔内環境の維持にもとても重要な事です!
バランスの良い食事、水分補給、しっかりと睡眠をとる事で夏バテを予防しましょう♪

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親知らずについて
2021年07月12日
皆様、こんにちは。カウンセリング担当の森川です。
梅雨明け目前、気持ちよい青空が広がる日も多くなりましたね。
今日は患者様の質問が多く寄せられる「親知らず」についてお話したいと思います。
「親知らず」は上下左右ともに一番奥に生えてくる歯です。

親知らずが生えはじめるのは永久歯が生えそろってから10代後半から20代前半にかけてが多いようです。
必ずしも4本すべて生えるわけではなく、下顎だけ生えていたり、歯茎から半分だけ顔を出している場合もあります。
表面的には生えていなくても、レントゲンなどで歯茎の中に埋まっていたり、
レントゲンを撮っても映らず、親知らずがそもそも存在しないということもあります。
では、親知らずを抜かなければならない場合というのはどのような状態なのでしょうか。
① むし歯や何度も痛みや腫れ(智歯周囲炎)を繰り返すとき

親知らずは磨きづらく歯垢や細菌がたまりやすいという特徴があります。
特に頭だけ表面に出ている場合などは汚れがたまりやすく、疲れなどで免疫力が低下して、炎症を引き起こします。これを“智歯周囲炎”といいます。
炎症がひどくなると、頬や首が腫れて、食事ができないくらい口が開かなくなることもあります。
何度もむし歯や炎症を繰り返すなら抜いた方がよいと診断することが多いです。
② 手前の歯に悪影響をおよぼすとき

レントゲンで診断しないとわかりづらいのですが、親知らずが手前の奥歯の根を押すように横向きに歯肉の中に潜っていることがあります。
そのまま押し続けると、健康な歯の根が溶けてしまうことがあります。
また、親知らずと手前の歯との隙間に食物が詰まりやすく、むし歯になるリスクが高いと判断した場合なども抜いたほうが良いと判断します。
③ 歯列矯正した歯並びに影響をおよぼすとき

親知らずが手前の歯を押すことによって、歯並びを悪くする場合があります。
せっかく歯列矯正で整えた歯並びが歪んでしまう可能性もあります。
④ 歯の周辺に嚢胞(膿の袋)ができているとき

見た目には生えていなくて完全に埋まっている場合でも抜いたほうがよいケースがあります。
それは歯の根周辺に“含歯性嚢胞”ができているとき。嚢胞とは、いわゆる膿の袋です。
大きくなるとトラブルのもとになるので、親知らずごと摘出する処置を行います。
そして、残しておいてもよいケースも2つあります。
上下の親知らずが生えそろい、きちんと噛み合っているケース。
そして、歯肉内に潜っていても、手前の歯を圧迫しておらず嚢胞もないケースです。
親知らずを残しておくことで将来、手前の歯(7番目の歯)をむし歯で抜歯することになったとき、6番目の歯と親知らずでブリッジをすることもできます。
条件により、失った歯の代わりに移植して使うという可能性もあります。
いずれにしても親知らずがある場合は、1年に1回は歯科でレントゲンを撮影して、
顎の中の状態を診て手前の歯に悪く影響するような向きに動いていたり、嚢胞ができていたりする可能性を観察する必要があります。

他の歯を守るためにも定期的な検診の受診をお勧めいたします。
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こどもの予防歯科🪥
2021年05月6日
こんにちは、
歯科衛生士の石川です。
5月5日はこどもの日でしたね🎏
それにちなんで、子供の虫歯予防についてお話しします。
虫歯予防は歯医者でできる虫歯予防とお家でできる虫歯予防があります。
【歯医者で行う虫歯予防】
・定期検診
定期的に来院していただき、虫歯チェックや歯の生え変わりチェック、歯並びの状態などをチェックしていきます。異常があれば早期に対処できるようにしていきます。
・歯質強化するレーザー照射
生えたての永久歯は虫歯になりやすく、歯質が弱いです。レーザーは健康な歯を酸から守る強い歯に変えてくれます
・シーラント
シーラントは、生えたての奥歯の溝にコーティングを行い、虫歯を予防するものです。生えたばかりの奥歯というのは、溝が深く、前述した通り歯質も弱いため溝をカバーしてあげることで虫歯を効果的に予防することができます。
【お家で気をつけられる虫歯予防】
・正しい歯磨き
基本的に虫歯になりやすいところは、奥歯の溝、歯と歯の間、歯と歯茎の境目部分です。その部分にきちんと歯ブラシを当て、歯と歯の間は1日に1回は、糸ようじまたはデンタルフロスを通すと良いでしょう。
・食生活
虫歯を最も作りやすいのが、ダラダラ食べです。時間を決めずにダラダラと食べていると、虫歯ができるリスクが高くなります。特に糖分の多いものや、口に長く残るような飴やキャラメルなどは要注意です。おやつは時間を決めて、短時間で済ますようにしましょう。
虫歯予防のためには、歯医者で行う虫歯予防もお家でできる虫歯予防も、どちらも大切です。
まずは、定期的に検診に来ていただいて、正しい歯磨きの仕方や、食事指導など子供のうちからできる虫歯予防を行っていきましょう。

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