横浜市/大口駅1分の歯医者「ティースホワイト横浜デンタルクリニック」|高度医療を実践。評判・口コミ多数!

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9:00 ~ 17:45
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  • ※土曜日は17:00まで
  • ※お昼の時間帯も休まず診療しております。

大口駅西口 徒歩1分

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国際インプラント学会の認定

2019年05月22日

歯科衛生士の武井が、見事、インプラントコーディネータに合格いたしました。

「次は 認定の衛生士を目指して頑張ります!」

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プラズマレーザー総会臨床報告会

2019年05月20日

こんにちは!
受付関澤です(ت)
先日、POIC協会のプラズマレーザーの講習会に受付2人で参加いたしました。
ドクター向けの臨床報告会と聞いていたので、少々不安でしたが、参考になるお話もたくさん聞けてとても充実した講義でした。
レーザーの治癒力の高さなど改めて学び、歯質強化にも繋がるレーザー治療を皆様にもぜひ体験していだだきたいと思いました(*ˊᵕˋ*)

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受付 お食事会

2019年05月20日

 

受付の林です!

先日、理事長の奥様に受付のお食事会をおこなって頂きました!

日頃の診療についての意見交換や、改善点などをお話しました。

お食事もとても美味しく、

有意義な時間を過ごせました ☺️

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ラジオ 第20回放送

2019年05月20日

5月19日(日)に、渡邉院長が出演したFMヨコハマのラジオコーナー

「Teeth white presents Dental message」第20回目が放送されました!

 

 

今回は「かみあわせ」についてお話しました。

 

かみあわせとは一言でいうと歯と歯が合わさることを言います。

かむ動きを可能にしているのは耳の前方にある顎関節です。

かみあわせに問題がある方は、歯の位置の問題もありますし、

関節や筋肉に異常がみられるケースがあります。

 

かみあわせが安定するには歯と歯の接触しているところの数・面積が

多いことが一つの条件になります。

歯が失われてしまうと、その分接触するところが無くなってしまうので、かみ合わせが悪くなります。

また、歯がある場合でも、歯並びによっては、かみ合わせが悪いこともあります。

 

歯が少なくなると、かむ力を残っている歯で支えることになり

歯に負担がかかり弱くなりやすいです。

また関節や筋肉に負担がくると口が開かない、顎が閉じない、

筋肉や関節が痛い、こすれる音が鳴るなどの症状がでます。(顎関節症)

また、めまい、頭痛、首の痛み、肩こり、足の痛みなどなどが

整形外科や整体、マッサージに行くような症状の原因が

じつは噛み合わせなんてことがあります。

 

 

かみあわせはとても大事ですが、治療をするなら慎重にすべきです。

ただ歯がない所を補う治療をしても結果が伴わない場合もあります。

また、歯を削って被せ物で治療する方法もありますが、

自分の歯を削る治療はより慎重にしてください!

歯は削ったらもとには戻せませんし、あまり削らないですむ治療もあります。

かみあわせの治療をしないで済むよう、問題が大きくなる前に放置せずに対処できればと思います。

 

次回の放送は、5月26日(日)17:45~です。
「くいしばり」についてお話しします。

実際の放送では、もっとたくさんの情報をお話ししているので
お時間ある方はぜひお聞きになってください。

 

スマートフォンやパソコン等でラジオが聴ける無料のサービス「radiko」で
リアルタイムで聞けなかった方も、放送されてから1週間は聞くことができます。
ぜひご利用ください!
※聴取を開始してから24時間以内であれば、合計3時間まで、いつでも聴取することができます。
詳細はこちら↓

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5月 勉強会

2019年05月17日

 

受付の林です!

今月も月に一度の院内勉強会を行いました

 

チームごとに分かれて、3ヶ月後、6ヶ月後の目標を立て、今後の診療をより良くするためにはどうするべきか、意見を交換し合いました。

また、勉強会へ行った衛生士からの発表があり、とても勉強になりました

 

今回も非常に有意義な研修でした !

 

そして、

5月生まれのスタッフのお祝いをしました

おめでとうございます !🎂

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セミナーに参加しました

2019年05月16日

みなさんこんにちは!

今回初めてブログを投稿させて頂きます。

4月からティースホワイト横浜すずき歯科に入りました、歯科衛生士の岡村です。

患者様に安心して治療を受けて頂けるように頑張ります!宜しくお願いします!(^^)

話は変わりまして…

先日2つのセミナーに参加しました。

1つ目はPOICセミナーです!

石崎先生と一緒に参加しました!

POIC Water(たんぱく分解型除菌水)とは精製されたお塩と純水を電気分解して作られた安全なもので、歯面にベッタリとついたプラーク(細菌の塊)も徹底洗口で浮き上がらせ汚れを落としやすくします。

お家での口腔型にもピッタリですね!

これからも清潔な医療現場での診療を心がけていこうと改めて思いました。

2つ目はマナー研修です!

林さんと野口さんと一緒に参加しました!

3人で医療接遇の重要性を学びました。さらに患者様に気持ち良くすずき歯科に通って頂けるように、今回学んだ事を毎日の診療に活かしていきたいです!

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ラジオ 第19回放送

2019年05月13日

5月12日(日)に、渡邉院長が出演したFMヨコハマのラジオコーナー

「Teeth white presents Dental message」第19回目が放送されました!

 

今回は「大人の矯正」についてお話ししました。

 

大人の時期の矯正の目的ですが、自ら矯正をご希望される方のほとんどが

審美面の改善を希望されています。

よく、第一印象は見た目の影響が大きいという話がありますが、

口元や歯並びが相手に与える影響はすごく大きいといわれています。

欧米では歯並びが日本よりもずっと重要視されていますので、

歯並びだけで、その人の評価が下ってしまうともいわれています。

なので矯正治療に対して海外ではポジティブな見方をします。

 

矯正治療は、咬み合わせをよくするという重要な目的もあります。

咬み合わせがあたっていないところがあると、

しっかりあたっているところに負担が集中するので

歯の寿命のバランスが崩れてしまいます。

咬み合わせを治してバランスをよくしておくということは非常に重要です。

 

もう一つの矯正を行う目的が、歯の環境改善です。

歯並びが凸凹していると、その凸凹の部分は歯ブラシが当たらず、

きれいに磨くのは歯科医師であっても困難です。

磨きにくいところからむし歯になったり歯周病になったりしやすいので、

結果的に歯の寿命が短くなるということに繋がっていってしまいます。

 

 

矯正治療には年齢の上限はありません!

もちろん若いほうが適応能力が高いので治療後のかみ合わせや、

歯肉の仕上がりが良いですが、歯は何歳でも動きます。

いまは目立たない矯正治療もずいぶん出てきていますので、

装置が付くことで矯正治療を諦めている方がいらっしゃったら、

一度相談していただくといいかなと思います。

 

 

次回の放送は、5月19日(日)17:45~です。
「かみあわせ」についてお話しします。

実際の放送では、もっとたくさんの情報をお話ししているので
お時間ある方はぜひお聞きになってください。

 

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ラジオ 第18回目放送

2019年05月6日

5月5日(日)に、渡邉院長が出演したFMヨコハマのラジオコーナー

「Teeth white presents Dental message」第18回目が放送されました!

 

今回はこどもの日にちなんで「子どもの歯並び・矯正」についてお話ししました。

 

一般的には20歳からが大人というイメージがあるかと思いますが、

歯科の場合、乳歯があるうちは「子ども」、

すべての歯が「永久歯」になったら基本的には大人の扱いをしていきます。

 

 

 

歯がでこぼこしている、出ている、受け口などいろいろな歯並びの表現がありますが、

それらの中で受け口(反対咬合)は早い時期に相談されることが望ましいです。

受け口の状態が長いと、どんどん下あごが成長してしまうので受け口がひどくなります。

症状が強くなると、骨に対して影響が出るので直すことが難しくなります。

ですから早い時期がいいのですが、ただあまりにも小さい年齢だと

そもそもお口の中に器具を入れることが難しく、早い対応で大体4歳くらいからです。

 

 

それ以外の咬み合わせは、大人の歯が生えてくると自然に治ったということもありますので、

少し大人の歯が生えてからの方がいいと思います。

女の子、男の子、成長の個人差もあるので一概にはいえませんが、

大体小学校に入るくらいの頃に、一度ご相談いただくといいかと思います。

 

子どもは、オーバーに言えば毎日歯並び・咬み合わせが変化しているといえます。

咬み合わせを大きく変えたいと思ったときに、治療の器具や装置をお口の中にいれても、

順応しやすいということで非常に効果的な時期といえます。

 

注意事項は矯正治療は専門性が高いため、どの歯科医院でもできるわけではありません。

先ずは歯科医院を決めてその医院や先生の方針を伺ってみることが良いと思います。

 

 

次回の放送は、5月12日(日)17:45~です。
「大人の矯正」についてお話しします。

実際の放送では、もっとたくさんの情報をお話ししているので
お時間ある方はぜひお聞きになってください。

 

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ラジオ 第17回目放送

2019年05月6日

4月28日(日)に、渡邉院長が出演したFMヨコハマのラジオコーナー

「Teeth white presents Dental message」第17回目が放送されました!

 

今回は「歯の移植」についてお話ししました。

 

「移植」というのはあまり聞きなじみがない治療かもしれません。

前から数えて8番目の歯である親知らずは、骨や歯ぐきの中に部分的に埋まっていたり

生えてこなかったり、生えていてもそっぽを向いていたりして、

噛むことに関して全く機能していないことが多いです。

抜く必要のある歯が6番目や7番目の場所の場合、この歯は親知らずと形が非常に似ているので、

親知らずを抜いてきて植え付けます。このような処置を移植と呼びます。

正常な歯の根の周りには歯根膜という組織があり、

その組織には骨をつくる細胞がたくさん存在します。

歯根膜を傷つけないようにしながら抜いて引っ越しさせてあげると、

移植した場所で歯根膜がその歯の根の周りに新しく骨をつくりしっかり根付きます。

 

利点は、他の治療法よりも、自分の歯が元に戻ったという状態に

1番近いということです。この点では移植治療がすごく優れています。

欠点は、歯を1度抜くと、基本的に神経が切断されて死んでしまうので、

神経が死んだ歯という状態で存在することになります。

また、手術が必要となり、費用面も保険治療と自費治療があるので、

金額を医院に確認することをおすすめします。

 

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POIC🄬MEETING「口腔ケアは世界を救う」

2019年04月22日

皆さま こんにちは。 カウンセリング担当の森川です。

先日、POIC🄬MEETING「口腔ケアは世界を救う」第7回特別記念講演会に参加してまいりました。

ホームケアで推奨しているPOICウォーターは歯科だけでなく医科でも取り入れ始めているそうです。

がんの患者さんはがん治療前に歯科を受診して歯石や歯周病などの汚れを取り去ることで、口内炎、嚥下性肺炎を減らし、顎骨壊死を予防して術後の食事や会話が潤滑にいく環境につながるそうです。適切な口腔ケアで健康を取り戻した方も多いとのことです。

お口の環境が悪くなると健康にも影響するという事になりますので、定期的な検診と、日ごろのケアが大切ということになりますね。

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初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私達にお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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