横浜市/大口駅1分の歯医者「ティースホワイト横浜デンタルクリニック」|高度医療を実践。評判・口コミ多数!

診療時間
9:00 ~ 17:45
  • ※受付時間は終了の30分前
  • ※土曜日は17:00まで
  • ※お昼の時間帯も休まず診療しております。

大口駅西口 徒歩1分

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もうすぐクリスマスですね

2022年12月16日

こんにちは受付の守屋です。

街がキラキラと輝くクリスマスの季節になりました🎄🌟

院内の水槽も可愛いサンタ🎅さんとトナカイ🦌さんが患者様をお迎えしてくれています!

街がキラキラとしていると楽しくてついお散歩したくなってしまいます♪

キラキラといえば歯もキラキラと輝いていると気持ちもうきうきしてきますね💓

当院ではホワイトニングにも力を入れております🦷🌟

種類がいくつかございますので気になっている方はぜひスタッフへお声がけください😊✨

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着色除去セミナー参加

2022年11月30日

こんにちは、衛生士の堂園です。いよいよ今年も残りあと僅か、最後まで緩むことなく心身ともに健康を保っていきたいと思います。

先日着色除去のセミナーに参加してきました。飲食品に含まれる色素やタバコのヤニ(ニコチン、タール)などが歯の表面に固着したもので、それ自体が歯に直接的な悪影響を与えるものではありませんが、審美的な問題そして歯の表面がザラつく事により、より汚れの付着しやすい状態を作るという事から、やはりそのままにしておく事は余り推奨できません。

当院では、そういった着色を効率よく、またできるだけ歯牙にダメージを与えず除去できるエアフローという器具を使用しております。今回のセミナーでは、その器具をより使いこなす為の知識技術について学んで参りました。

このセミナーで得たものを日々の診療に活かしていきたいと思います。

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オーラルフレイルについて

2022年11月11日

こんにちは🍁

秋風が心地よい季節となりました。カウンセリング担当の森川です。

今回のブログはご年齢を重ねても健康に過ごすために日頃から心がけられる事についてお話しさせていただきたいと思います。

年をとって心身の活力(筋力、認知機能、社会とのつながりなど)が低下した状態を「フレイル」と言います。多くの人が健康な状態からこのフレイルの段階を経て、要介護状態に陥ると考えられています。フレイルにならないためには対策をして健康長寿を実現するために大切な3つのポイントがあります。 それは、栄養(食・口腔機能)、運動、社会参加です。

意識して固いものを食べる(食)、体操教室に通う(運動)、ボランティア活動に参加してみる(社会参加)など、自分なりの改善方法を見つけ、継続して実践していくことが大切です。

オーラルフレイルとは、口(オーラル)の虚弱(フレイル)という意味です。
放置すると、全身の筋肉や心身の活力の衰えが進み、要介護状態となるリスクが高まります。

健康と要介護の間には、筋力や心身の活力が低下する「フレイル」と呼ばれる段階があり、その手前で、“オーラルフレイル”(ささいな口の機能の衰え)の症状は現れます。
食事でよく食べこぼすようになった、固いものが噛めなくなり、むせることも増えた。さらに滑舌も悪くなってきた・・・。こうした状態が続くようであれば、それはささいな口の機能の衰え、“オーラルフレイル”の可能性があります。
フレイルから続く要介護状態に陥ることなく、健やかで自立した暮らしを長く保つためには、オーラルフレイルに早く気づき、予防や改善に努力することが重要です。

神奈川県歯科医師会では、神奈川県民のオーラルフレイルの状況や改善プログラムの効果についても分かりやすくハンドブックや、動画でも解説しています。

https://www.pref.kanagawa.jp/documents/6679/112.pdf

お口の変化を感じたら、ぜひご相談ください。

 

先日の研修でお誕生日のお祝いのスタッフ🎉

衛生士 笠原さん、能登さんおめでとうございます🤗

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歯ブラシの交換時期について

2022年11月1日

こんんちは。

歯科衛生士の岩崎です。

今回は歯ブラシの交換時期についてお話します。

古い歯ブラシを使い続けるとむし歯や口臭、歯周病の原因になることをご存知でしょうか。

歯ブラシを長期使用するとどんなデメリットがあるのでしょう。

①歯垢(汚れ)をしっかり落とせなくなってしまう。

②歯や歯ぐきを傷つけてしまう。

①②の理由から、むし歯、口臭、歯周病の原因になってしまいます。

長く使っていくうちに、歯ブラシの毛先が広がり、当てたい部分に当たらなかったり、逆に当てるつもりのない部分に当たってしまうことで、むし歯や外傷の原因になります。

一見毛先が広がっていなくても、1ヶ月ほど使用した歯ブラシの毛先はへたってきて、歯垢を十分に落とせなくなってしまいます。

また、バクテリアが繁殖するため、口臭や歯周病の原因になることもあります。

歯ブラシは1ヶ月に1回のペースで交換しましょう。

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最も虫歯になりやすいお菓子ランキング第1位は?

2022年10月27日

こんにちは😃

受付の関口です!

最近、朝昼夜寒暖差が激しいですが体調などお変わりないでしょうか?

今日は、最も虫歯になりやすいお菓子についてお話しします!

虫歯になりやすいお菓子の特徴

①食べカスや歯垢

②口の中で酸が増える量

③そのものが口の中にある長さ

④そのものの糖分が口の中に残っている長さ

お菓子を食べたときにその食べカスが残りやすくて、がよく出て、食べるのに時間がかかるものが虫歯になりやすいです。

もっと詳しく説明すると、歯の表面についた食べカスに虫歯をつくるミュータンス菌が棲みつき、糖分を栄養にして酸を出す。この酸が歯の表面のエナメル質を溶かして、そこに穴をあける。

これが虫歯の始まり

 

第1位はキャラメル

食べている時間が長く歯にくっつきやすいため、食べ終わった後も、口内に糖分が長く残っていることになる。

まさに、虫歯菌が増殖する絶好の環境です。

ちなみに第2位は飴で、第3位はウエハース

甘いお菓子の代表とされるチョコレートがランクインしていないのがとてもビックリしました!

 

みなさんおやつを食べた後も歯磨きをするようにしましょう🪥

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2022年10月14日

衛生士の高木です。

最近寒い日も出てきて、スポーツ、食欲の秋ですね。

さて、食欲は食べることで歯を使います。スポーツもやるスポーツによって歯が重要な役割をします。食い縛ることにより、パフォーマンスが上がるスポーツもあります。

その歯を大切にするためには普段のお手入れが一番大事です。歯ブラシ、フロス、歯間ブラシ、タフトブラシ等々。使い方が分からない方やこの使い方で正しいのかなーなど、

虫歯のチェックやクリーニングに定期的に来て、是非聞いてみてくださいね。

 

 

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歯ブラシの持ち方

2022年09月29日

こんにちは、歯科衛生士の氏家です。

ゴルフを始めて一年と少しが経ちました。始めた当初に少しだけレッスンを受けましたが、半年以上自己練習のみ。当然うまくなる筈もなく…。というわけで最近またレッスンに通い始めました。

レッスンでまず指摘されたのがクラブの持ち方でした。最初に習っていて問題ないと思っていただけにビックリでした。持ち方が正しくないと正しいスイングに繋がらないようです。

これは歯ブラシの持ち方にも当てはまるかも知れません。歯ブラシの持ち方は万人に対して正しい方法があるわけではありませんが、個人個人に適した方法にすると効果的なプラーク除去に繋がる可能性があります。歯ブラシの代表的な持ち方にはペングリップやパームグリップがありますが、皆さんはどのように持っていますか?

歯ブラシの持ち方に迷いがある方は、当医院の歯科衛生士にご相談くださいね。

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2022年09月26日

こんにちは、衛生士の栗田です。

今回は、唾液の働きについて少しお話ししますね。

唾液は、1日に1~1.5ℓ分泌されると言われています。
唾液には①潤滑作用②消化作用③歯の保護作用④粘膜修復作用⑤洗浄作用⑥緩衝作用(酸性→中性)⑦抗菌作用などがあります。
唾液の分泌が減少することにより虫歯や歯周病のリスクが高まるかとになります。

唾液の減少の原因としては、自律神経、唾液腺、血液の量の問題などひとつでない場合もあります。薬の副作用などもあります。

女性の場合、女性ホルモンの低下によって口腔乾燥や味覚障害、舌痛などの症状が出てくるという報告もあります。

口腔乾燥の治療法としては、医師や歯科医師からの薬の処方もありますが、唾液腺のマッサージやよく噛んで食べることも大切です。噛むことで唾液腺も刺激され、噛む刺激か自律神経につたわり、それが唾液分泌の指令を出すことにもつながるわけです。

よく噛んで食べることが出来るように日々のケア(ブラッシング)を意識して行うことから始めてみては如何でしょうか?

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あいうべ体操

2022年09月20日

カウンセリング担当の槇田です。

だんだん涼しくなってきましたが、残暑が続いていますね。

コロナもまだ猛威をふるっています。体調にはくれぐれもお気をつけください!

 

さて、突然ですがみなさんはリラックスして口を閉じているとき、舌の先はどこにあたっていますか??

 

前歯の裏に当たっているかた、舌の筋力が落ちて位置が下がっている可能性があります!

舌の位置が下がってしまうと、口呼吸になるリスクが高まります。

舌先が上顎よりにしっかりついているのが正しい位置です。

 

今回は舌筋を鍛えるための あいうべ体操 をご紹介します!

(あいうべ体操は福岡市みらいクリニック院長の今井一彰先生が考案した方法です。)

 

① あー と口を大きく開く

② いー と口を大きく横に広げる

③ うー と口を前に突き出す

④ べー と舌を突き出して下に伸ばす

 

 

この四つの動作を順に繰り返します。

声は出しても出さなくても大丈夫です。

1日30セットを目安に毎日続け、慣れたら徐々に回数を増やしていきましょう!

 

体操なので普段より口を大きく動かす必要があります。はじめは疲れたりしやすいので、

慣れるまでは少しずつ分けて行い、無理はしないよう、楽しく体操が続けられたらいいですね。

 

あいうべ体操は、口呼吸の改善だけでなく、脳への血流を促したり、

小顔効果などもあるそうなので、私も続けていきたいと思います!(*^^)

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9月研修会

2022年09月8日

こんにちは、衛生士の見上です。

9月に入り、日中は夏と変わらないような暑い日もありますが、日が落ちるのが随分と早くなってきましたね!

さて、先日も午後の診療をお休みして月に一回の院内研修会を行いました☺︎にこ

今回は人間が根本にもつ基本的欲求の強さを測る心理テストを行い、その後グループに別れて話し合いを行いました。

自身の基本的欲求の強さ弱さを知っておくこと、身近の人の基本的欲求との違いを知っておくことは一緒に働いていく上でとても大切なコミニュケーションツールの一つだと思いました。

お互いの違いを知り、その違いを受け止めて行く事で仕事も円滑に、また医院の雰囲気の良さにも繋がる事だと思いました!

今回の研修会も楽しく有意義な時間でした☺️✨

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初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私達にお話ししていただけたらと思います。
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