横浜市/大口駅1分の歯医者「ティースホワイト横浜デンタルクリニック」|高度医療を実践。評判・口コミ多数!

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9:00 ~ 17:45
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大口駅西口 徒歩1分

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10月院内研修

2020年10月9日

こんばんは。
先日、月に1度行っている院内研修を行いました!

今回の院内研修では、コンセンサスゲームというワークをしました!

コンセンサスとは、「意見の一致、同意」という意味だそうです。

ゲームの内容としては、ある1つの物語を読み、その登場人物に自分の中での好感度を順位付けし、その後グループ内で話し合い、最終順位を決めるという内容でした。

同じ物語でも、読み手一人一人の受け取り方やどのような基準で順位を付けたが異なっていて、順位もバラバラでした( °_° )

その中でどうしてこう思ったのか、この人はこの順位ではないか?と、意見をすり合わせて、無事にグループ内で順位を決定(意見の一致)が出来ました!

同じ取り組みに対して、皆で取り組む為にも、意見をすり合わせていく事が大切だと改めて実感できてよかったです!

今月の誕生日のスタッフは、歯科衛生士の岩崎さんでした♪
おめでとうございます(*^^*)

理事長の奥様からプリンも差し入れにいただき、とても美味しかったです♡

 

 

(さらに…)

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ドッグベストセメントセミナー

2020年10月6日

歯科医師の岩科です。

先日小峰一雄先生講演のドッグベストセメントセミナーに参加させていただきました。

削らない治療の手技や虫歯の出来にくい食事など為になることばかりでした。

勉強してきたことをこれからの治療に活かしていきたいです。

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細胞環境デザイン学認定講師

2020年10月5日

こんにちは!

10月に入りました。今年も残すところあと3か月を切りました。

食育担当の野口です。

7月に京都にある、杏林予防医学研究所にて山田豊文先生が提唱されている、細胞環境デザイン学の認定試験を受け、無事に合格することができました。

 

現代人は不調があればすぐに病院に行き、薬をもらうという習慣が根付いているように私は感じます。

そうではなく、体の不調は細胞が治し方を知っています。

私たちの身体はおよそ60兆個の細胞から成り立っており、それらの集合体である私たち人間は、それぞれの細胞が今のこの瞬間に、何を必要としているかを知りませんが、細胞自身は、それを分かっています。
だからこそ、私たちの心身の不調を未然に防いだり、不調を治癒したりできるのは、「医師」ではなく「細胞」だけです。
また、薬漬けで侵襲性の高い現代医療とは異なり、細胞は自分たちに今何が必要か、どうすれば正しい機能を取り戻せるのかを、細胞同士で話し合い、そして自分たちで解決策を導きます。

薬は対処療法です。一時的にはその症状が治せたとしても、根本から治っているわけではありません。
なので私たちも、そんな細胞たちを思いやり、細胞の環境をできるだけ整えることが大切です。

その中でも、毎日の食の選択が、人間を病気にもするし、健康にもします。

今当院では、細胞環境を整える一環として、まずは、スタッフの健康増進から患者様の健康増進に役立つことをお伝えするため、社員食堂を開き正しい食の在り方について学んでいます。

社員食堂のことは詳しくは、食育ブログにて記載しておりますのでそちらをご覧ください。

今後は、私が食育アドバイザーとして、患者様にお口の健康から、全身の健康をお伝えしていきます。

下の写真は、認定証である盾です。

 

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ドックベストセメントセミナー

2020年10月2日

こんにちは。歯科医師の村田です。

 

先週末、ドックベストアドバンスコースに参加してきました。

 

ドックベストセメントの歴史や成分、作用機序など基本となる内容から始まり、さらに理解を深める上で重要な虫歯の原因や歯のメカニズムについて学びました。

一般的に言われている虫歯の原因とは違った新たな理論もあり、虫歯や歯周病、全身疾患と食事の関係など、改めて口の中以外にも目を向ける大切さを感じました。

 

2日目にはドックベストセメントを応用した治療法や削らないブリッジの実習も行いました。

大先輩の先生方と話す機会もあり、大変勉強になりました。

 

患者様にあったより良い治療法が提案できるように今回学んだことも活かしていきたいです。

 

 

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お酒弱い人、歯周病に注意です!

2020年09月30日

受付の石田です!

 

9月も今日で終わり、衣替えの時期ですね♪衣替え習慣の歴史は古く平安時代の宮中行事から始まったそうです。

 

さて、今回はアルコールと歯周病の関係のお話です!

「お酒は百薬の長」と言われ、お酒は適量なら体に良いとされていますが、歯に与える影響はどうなのでしょう🤔?

顔が赤くなる人と赤くならない人がいますが、赤くなる方が過度な飲酒をすると歯周病が進んでしまうそうです。

分解酵素の働きが活発かどうかは人それぞれ遺伝的に決まっているそうですが、酵素がよく働き早く分解できる人はお酒に強くて赤くなりにくいです。一方、お酒に弱い人は酵素がよく働かず、すぐ顔が赤くなり、飲み過ぎると翌日も血液中にアセトアルデヒドが残って、二日酔いになります。この物質が肝臓に悪い事はよく知られていますが、歯ぐきにも悪影響を及ぼしてしまいます😰

お酒に弱く、すぐ顔が赤くなる人は、ビールなら600ml、ワインなら330ml以上を毎日飲むと、お酒に強く顔が赤くなりにくい人が同程度を飲むのと比べ歯周病に2倍以上なりやすいそうです。アセトアルデヒドの毒性によって免疫力が低下し、歯周病になるリスクが高まるためです。

三密を避け、お酒に弱い人は歯の健康を保つためにも適度な飲酒を心がけましょう✨

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口内炎について

2020年09月25日

こんにちは!歯科衛生士の岡村です。

最近は気温も下がり冷え込む日も増えてきました。みなさん体調など問題なく過ごして居ますでしょうか?😌

今回は口内炎についてのお話です!

「なぜ口内炎は出来るのか?」と患者様からご質問を受ける事もよくあるので、こちらでお伝えします

【口内炎が出来る原因】

①機械的刺激

頬や舌を噛んだり歯が当たる事により口腔内の粘膜が傷ついてしまう事によるもの。

歯が尖っていたり、被せ物や入れ歯が粘膜を刺激していたり、歯並びや噛み合わせに問題がある可能性もあります。

②栄養バランスの乱れ

③免疫の低下

④口腔内の乾燥

唾液は口腔内を潤す働き以外にも抗菌作用や粘膜保護の働きもあります。

⑤細菌・ウイルス

口腔内環境が悪化して特定の菌が繁殖し腫瘍性の口内炎が出来る事もあります。ウイルス感染による口内炎は症状が重く、強い痛みや高熱が出る場合もあります。

⑥病気や薬によるもの

口内炎が繰り返し出来たり長期化する場合や1センチ以上の大きなものの場合は一度病院で診てもらいましょう。抗生物質の長期服用が原因で口内炎が出来る事もあります。

口内炎は自然治癒もしますが、歯科医院で薬剤の塗布やレーザー治療を行う事により、痛みを和らげ治癒促進の期待も出来ます!

お困りの場合はお声掛け下さい!😊

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インプラントセミナー

2020年09月13日

こんにちは。衛生士の見上です。

今月もMinagawa Academy Club マスターコース第3回に渡邉院長、衛生士武井、岩崎、見上で参加して来ました。

午前中は座学でCTから読み取れること、診断、設計の重要性について学び、午後からはインプラントの埋入、GBRの実習を行いました。

毎回ついていくのが大変ですがとても勉強になります。

外科治療につかせて頂く機会があるので学んだ事を活かせていきたいと思いました。

セミナー後は神保町で有名なカレー屋さんに連れて行って頂きました!とても美味しかったです!!

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9月の院内研修

2020年09月4日

9月に入り、勢力を増した台風が次々と発生して西日本を襲っていますね。
6月から豪雨災害などが相次いでいるので、今、勢力を増しながら日本列島に近づいている台風10号も、大きな爪痕を残さない事を願っております。

さて、9月2日(水)は院内研修でした。
この様な時期ですので、ソーシャルディスタンスをきちんと設けた上で研修しました。

今回のワークは
みなさんは雪山に不時着したスキー客。
あなた達10名が生き残るため、いちばん重要なものを「1」とし、順番をつけていくというワークでした。

・ライフル銃1丁
・大箱のマッチ1箱
・5日分の朝刊
・方向のわかる磁石1個
・スキーセット1組
・20㎝のナイフ1個
・板チョコレート10個
・大型の懐中電灯1個
・ウィスキーの入ったびん1つ
・固形の油の入った金属缶1個

これらのものに、生き延びるために必要な順に番号付けをするのですが、私の考えは生き延びれない順番でした😅
答えは、その場から動かず、捜索隊が発見してくれるまで命をつなぐ方法を、この中から選ぶということでした。
チームを作り考えたのですが、それぞれの考えがあり、それをみんなで共有し、いろんな気づきができるワークでした。

今月のお誕生日は、上村先生、神田さん、清水さん、林さんでした!
プレゼントは当院の社食で使える、名前付きのお箸です😄
みなさん、おめでとうございます🎊

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“口輪筋”のトレーニングについて

2020年08月27日

 

受付の林です!

8月ももうすぐ終わりですが、まだまだ暑い日が続きそうです💦

水分補給をしっかり行い、暑さに負けないようにしましょう☀️

 

さて今回は、“口輪筋”についてお話します!

口輪筋とは、唇の周囲を取り囲む筋肉の事で、ロを開けたり閉じたりする時に私たちは無意識に使っています。口輪筋が衰えると体にさまざまな悪影響が出ると言われています。

 

①お口のトラブル

ロを閉じていられなくなることで、口の中が乾燥し、だ液によるプラークや細菌のコントロールができなくなります。

その結果むし歯になったり、歯石の沈着・歯周病・口内炎・口腔乾燥症口臭などの影響を及ぼすと言われています。

②顔がたるむ

たくさんの表情筋が口輪筋から放射状に伸びている為、表情筋全般が弱くなってしまい、あご・頬のたるみ、ほうれい線や二重あご、左右の顔のバランスが変わってくるなどの悪影響が出ます。

③のどの炎症・全身の病気

口呼吸になり、ウイルスや細菌がのどの周りにある扇桃に直接つくことで、咽頭炎や扇桃炎などの慢性的な炎症を起こしやすくなります。

④いびきや無呼吸

睡眠中に口が開いてしまうことで、舌根が沈んで気道を塞ぐので、いびきや無呼吸症候群を起こしやすくなると言われています。

眠りが浅くなるので、睡眠不足・記憶力低下・不整脈高血圧などの原因にもなります。

 

さまざまな悪影響を防ぐために、口輪筋のトレーニング「あいうべ体操」を行いましょう!この体操には口の運動の基本となる動きがすべて含まれています!

次の4つの動作を順にくり返し行い、口輪筋を鍛えましょう!

 

 

 

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ティースホワイト横浜デンタルクリニックには 歯科感染管理者が在籍しています

2020年08月21日

こんにちは、 カウンセリングを担当しております森川です。

梅雨が明けたとたんに、猛烈な暑さとなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

 

ティースホワイト横浜では患者様に安心して歯科治療を受けてもらうことと、

医療機関に携わる私達スタッフも安全に治療を行えるように歯科感染管理者を在籍させております。

歯科治療はインプラントや、歯周外科以外にも

抜歯、スケーリング(歯石の除去)など出血を伴う治療が多く行われています。

また歯科治療器具・器材は特殊な形状の物も多く、適切な洗浄、消毒、滅菌法など知識が必要です。

感染制御の知識を習得した歯科感染管理者が在籍して安心・安全な歯科治療を行える環境を整えております。

 

 

器具の滅菌管理を行うクリーンスタッフが取得しました。

昨年にもまして暑さが厳しく感じられます。

これからも暑さが続きますので、くれぐれもご自愛ください。

 

 

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初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私達にお話ししていただけたらと思います。
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