横浜市/大口駅1分の歯医者「ティースホワイト横浜デンタルクリニック」|高度医療を実践。評判・口コミ多数!

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大口駅西口 徒歩1分

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ラジオ 第19回放送

2019年05月13日

5月12日(日)に、渡邉院長が出演したFMヨコハマのラジオコーナー

「Teeth white presents Dental message」第19回目が放送されました!

 

今回は「大人の矯正」についてお話ししました。

 

大人の時期の矯正の目的ですが、自ら矯正をご希望される方のほとんどが

審美面の改善を希望されています。

よく、第一印象は見た目の影響が大きいという話がありますが、

口元や歯並びが相手に与える影響はすごく大きいといわれています。

欧米では歯並びが日本よりもずっと重要視されていますので、

歯並びだけで、その人の評価が下ってしまうともいわれています。

なので矯正治療に対して海外ではポジティブな見方をします。

 

矯正治療は、咬み合わせをよくするという重要な目的もあります。

咬み合わせがあたっていないところがあると、

しっかりあたっているところに負担が集中するので

歯の寿命のバランスが崩れてしまいます。

咬み合わせを治してバランスをよくしておくということは非常に重要です。

 

もう一つの矯正を行う目的が、歯の環境改善です。

歯並びが凸凹していると、その凸凹の部分は歯ブラシが当たらず、

きれいに磨くのは歯科医師であっても困難です。

磨きにくいところからむし歯になったり歯周病になったりしやすいので、

結果的に歯の寿命が短くなるということに繋がっていってしまいます。

 

 

矯正治療には年齢の上限はありません!

もちろん若いほうが適応能力が高いので治療後のかみ合わせや、

歯肉の仕上がりが良いですが、歯は何歳でも動きます。

いまは目立たない矯正治療もずいぶん出てきていますので、

装置が付くことで矯正治療を諦めている方がいらっしゃったら、

一度相談していただくといいかなと思います。

 

 

次回の放送は、5月19日(日)17:45~です。
「かみあわせ」についてお話しします。

実際の放送では、もっとたくさんの情報をお話ししているので
お時間ある方はぜひお聞きになってください。

 

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リアルタイムで聞けなかった方も、放送されてから1週間は聞くことができます。
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ラジオ 第18回目放送

2019年05月6日

5月5日(日)に、渡邉院長が出演したFMヨコハマのラジオコーナー

「Teeth white presents Dental message」第18回目が放送されました!

 

今回はこどもの日にちなんで「子どもの歯並び・矯正」についてお話ししました。

 

一般的には20歳からが大人というイメージがあるかと思いますが、

歯科の場合、乳歯があるうちは「子ども」、

すべての歯が「永久歯」になったら基本的には大人の扱いをしていきます。

 

 

 

歯がでこぼこしている、出ている、受け口などいろいろな歯並びの表現がありますが、

それらの中で受け口(反対咬合)は早い時期に相談されることが望ましいです。

受け口の状態が長いと、どんどん下あごが成長してしまうので受け口がひどくなります。

症状が強くなると、骨に対して影響が出るので直すことが難しくなります。

ですから早い時期がいいのですが、ただあまりにも小さい年齢だと

そもそもお口の中に器具を入れることが難しく、早い対応で大体4歳くらいからです。

 

 

それ以外の咬み合わせは、大人の歯が生えてくると自然に治ったということもありますので、

少し大人の歯が生えてからの方がいいと思います。

女の子、男の子、成長の個人差もあるので一概にはいえませんが、

大体小学校に入るくらいの頃に、一度ご相談いただくといいかと思います。

 

子どもは、オーバーに言えば毎日歯並び・咬み合わせが変化しているといえます。

咬み合わせを大きく変えたいと思ったときに、治療の器具や装置をお口の中にいれても、

順応しやすいということで非常に効果的な時期といえます。

 

注意事項は矯正治療は専門性が高いため、どの歯科医院でもできるわけではありません。

先ずは歯科医院を決めてその医院や先生の方針を伺ってみることが良いと思います。

 

 

次回の放送は、5月12日(日)17:45~です。
「大人の矯正」についてお話しします。

実際の放送では、もっとたくさんの情報をお話ししているので
お時間ある方はぜひお聞きになってください。

 

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ラジオ 第17回目放送

2019年05月6日

4月28日(日)に、渡邉院長が出演したFMヨコハマのラジオコーナー

「Teeth white presents Dental message」第17回目が放送されました!

 

今回は「歯の移植」についてお話ししました。

 

「移植」というのはあまり聞きなじみがない治療かもしれません。

前から数えて8番目の歯である親知らずは、骨や歯ぐきの中に部分的に埋まっていたり

生えてこなかったり、生えていてもそっぽを向いていたりして、

噛むことに関して全く機能していないことが多いです。

抜く必要のある歯が6番目や7番目の場所の場合、この歯は親知らずと形が非常に似ているので、

親知らずを抜いてきて植え付けます。このような処置を移植と呼びます。

正常な歯の根の周りには歯根膜という組織があり、

その組織には骨をつくる細胞がたくさん存在します。

歯根膜を傷つけないようにしながら抜いて引っ越しさせてあげると、

移植した場所で歯根膜がその歯の根の周りに新しく骨をつくりしっかり根付きます。

 

利点は、他の治療法よりも、自分の歯が元に戻ったという状態に

1番近いということです。この点では移植治療がすごく優れています。

欠点は、歯を1度抜くと、基本的に神経が切断されて死んでしまうので、

神経が死んだ歯という状態で存在することになります。

また、手術が必要となり、費用面も保険治療と自費治療があるので、

金額を医院に確認することをおすすめします。

 

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POIC🄬MEETING「口腔ケアは世界を救う」

2019年04月22日

皆さま こんにちは。 カウンセリング担当の森川です。

先日、POIC🄬MEETING「口腔ケアは世界を救う」第7回特別記念講演会に参加してまいりました。

ホームケアで推奨しているPOICウォーターは歯科だけでなく医科でも取り入れ始めているそうです。

がんの患者さんはがん治療前に歯科を受診して歯石や歯周病などの汚れを取り去ることで、口内炎、嚥下性肺炎を減らし、顎骨壊死を予防して術後の食事や会話が潤滑にいく環境につながるそうです。適切な口腔ケアで健康を取り戻した方も多いとのことです。

お口の環境が悪くなると健康にも影響するという事になりますので、定期的な検診と、日ごろのケアが大切ということになりますね。

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ラジオ 第16回目放送

2019年04月22日

4月21日(日)に、渡邉院長が出演したFMヨコハマのラジオコーナー

「Teeth white presents Dental message」第16回目が放送されました!

 

今回は、「歯を抜いた後(ブリッジ・義歯・インプラント)」についてお話しました。

 

歯を抜いてしまった後の治療には大きく3つの治療方法があります。

1つ目は「入れ歯」2つ目は「ブリッジ」3つ目は「インプラント」です。

 

入れ歯(義歯)は、多くは歯ぐきと歯をレジンというプラスチックで作っており、

金属製のバネを使って他の歯にひっかけて外れにくい状態にします。

メリットは健康保険がきくことが多いということ、

比較的体へのダメージがなく(削ったり等)できるということです。

デメリットはお食事やお話をするときに入れ歯が動きやすかったり、

固定されていないので噛んでも力が出にくかったりします。

大きさに違和感を感じたり、金属のバネが見えてしまう場合もあります。

 

ブリッジは、なくなってしまった歯の前と後ろの歯を削って、

3本分つなげて作っておいた被せものをセメントでつける方法です。

メリットは、固定式のため噛みやすく、違和感も少ないということです。

また歯の大きさも前にあった似せて作ることができるので、

しゃべりにくくなるといったこともほとんどありません。

デメリットは、支えとなる歯の負担が大きいということです。

本来は3本で受けるはずの噛む力を2本で支えていることになりますので、

支えている歯の寿命が短くなりやすく、つながっているためお手入れも難しいです。

 

 

インプラントは、歯のかわりに人口の根っこを骨の中に入れる方法です。

人口の根っこを入れるということがインプラントの処置ということになります。

メリットは、最も本物の歯に近い状態になり、しっかり噛めますし、

歯の形も再現することができるということです。

お手入れもしやすくフロスや歯間ブラシをいれて隅々まで洗うことができます。

デメリットは、手術が必要ということ、それに伴いある程度治療期間が必要になります。

あとは自費診療であるということです。

 

 

 

 

今回は多く使われている3つの方法をお話ししましたが、

条件が合えばできる“移植”という方法もあるので、

それについて次回掘り下げてお話ししたいと思います。

 

 

次回の放送は、4月28日(日)17:45~です。
「親知らずの移植・保存」についてお話しします。

次々回は、5月5日放送で「子どもの矯正」についてお話し予定です。

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カウンセリングチームのミーティング

2019年04月20日

皆様こんにちは。 カウンセリング担当の森川です。

コートのいらない暖かな日が続いていますね。

爽やかな風が気持ちの良い気候になりました 。

 

先日、理事長の奥様に職種別のミーティングを行っていただきました。

日ごろ、診療内で感じている事や、改善したいこと、問題点など報告・相談してまいりました。

そして美味しい食事も頂き、楽しく有意義な時間となりました。

今後もより良い医院作りで、患者様に相談していただけるように努めてまいります。

 

 

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ラジオ 第15回目放送

2019年04月15日

4月14日(日)に、渡邉院長が出演したFMヨコハマのラジオコーナー

「Teeth white presents Dental message」第15回目が放送されました!

 

今回は、「歯を抜いた後」についてお話しました。

 

歯には自ら移動する能力があり、方向としては下から上、奥から手前側に動く習性があります。

例えば奥から2番目の歯が抜けたとすると、その歯よりも後ろの歯は、前に倒れ込んできます。

またなくなってしまった反対側の歯は、咬む相手がいなくなるので咬む相手を求めるかのように、

どんどん伸びてきてしまうため、結果的に歯並びが変わってしまいます。

そうすると、抜いた歯のまわりの歯の位置がななめや出っ張った状態になり、

お手入れが難しくなるので、虫歯や歯周病になりやすくなります。

 

 

また、食べ物を咀嚼する能力にも関係してきます。

例えば左下の歯が1本なくなると、右側の方が噛みやすいので

右ばかりで噛む癖がついてしまいます。

左右どちらかばかりに負担を強いることを続けていると全体に悪い影響が出てきます。

 

できるだけ変化を少なくしようとするのであれば、

抜いたあとそのままにはせず、何らかの処置をして、

バランスを崩さないようにすることが大切です。

 

 

次回の放送は、4月21日(日)17:45~です。
「義歯・ブリッジ・インプラント」についてお話しします。

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マウスピースについて

2019年04月15日

こんにちは。

歯科衛生士の岩崎です。

もう4月の中旬なのに、時々寒い日もありますね。体調を崩されたりしていないでしょうか。

私は、花粉症がひどくティシュが手放せない日々です。

 

今回はマウスピースについてお話ししたいと思います。

マウスピースと言うと、ボクシングなどのスポーツ用を想像される方が多いかもしれませんが、歯科治療で使用するマウスピースには顎や歯の負担を減らすものがあります。

簡単に言うと、歯ぎしりや食いしばりを軽減する効果があります。

歯ぎしりや食いしばりの主な原因は、精神的なストレスと言われており、原因を取り除くことはなかなか難しいです。

歯ぎしりや食いしばりがあると、歯の根が割れてしまったり、知覚過敏症、顎関節症、歯周病の進行促進など様々な悪影響を及ぼすことがあります。

そこで使用するのが、マウスピースです。

個人の噛み合わせに合ったマウスピースを使用することで、噛み合わせが安定し、顎の痛みや肩こりなどが改善することもあります。

 

マウスピースを使用しなくても、日中の歯ぎしりや食いしばりは意識することで、軽減することができます。

自然に口を閉じている時、上の歯と下の歯は咬み合わず、数ミリ空隙があるのが正常な顎の位置です。なので、口を閉じた時、上の歯と下の歯が咬んで当たっている場合は、意識して当たらないようにすることが大切です。

マウスピースについて、質問などあれば是非スタッフにお声掛け下さい。

 

先日、理事長の奥様と食事に行った際の写真です。

和食のお料理で、とても美味しかったです。また、少人数で意見交換ができ、とても有意義でした。

二次会は、理事長のお宅にお邪魔させていただきました。

 

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おめでとう!!

2019年04月13日

こんにちは歯科衛生士の村松です。

新年度が始まり1週間経ちましたね。

私達の職場にも新人衛生士が入り毎日頑張っています(^o^)

 

今日は3月に結婚式を挙げたスタッフの紹介をします!

9月に退職した衛生士の横山さん、受付の鈴木さん、衛生士の村澤さんの3人です。

3人ともすごく綺麗でしたっ!!!

末永くお幸せに)^o^(❤︎

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新しいスタッフが増えました★

2019年04月11日

4月より、Teethwhite横浜に新しい仲間が増えました。

 

歯科医師 石崎先生、林田先生、平井先生(根管治療担当医)

歯科衛生士 岡村さん です。

 

詳しい情報は今後アップ予定です☆

 

スタッフ全員でこれからも一丸となり、

皆様によりよい診療を受けていただけるよう精進してまいりますので

今後ともTeethwhite横浜すずき歯科医院をよろしくお願いいたします!

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当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私達にお話ししていただけたらと思います。
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