横浜市/大口駅1分の歯医者「ティースホワイト横浜デンタルクリニック」|高度医療を実践。評判・口コミ多数!

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9:00 ~ 17:45
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  • ※土曜日は17:00まで
  • ※お昼の時間帯も休まず診療しております。

大口駅西口 徒歩1分

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歯科医師会歯科助手認定資格講習会

2021年08月31日

こんにちは。歯科助手兼受付の増村です。

先日、令和3年度神奈川県歯科医師会

歯科助手資格認定講習会に参加しました!

初日は、開講式・オリエンテーションを終えた後、

歯科医療とは という基礎から始まり、歯科助手の心得

歯科診療の流れや口腔衛生指導の基礎知識など教わりました。

接遇マナー講座については、

言葉使いや立ち振る舞い、

おもてなしの心の表し方などを勉強し、

他の医院の方とロールプレイをしました。

意見交換をしたり中々できる機会は

無いのでとても貴重なお時間でした。

2日目は、webで講義があり

義具の受け渡しや、歯科材料について勉強

しました。

3日目は実習があり、

セメントの練り方や、石膏注入

アルジネートを錬る練習をしました。

中々診療中にはゆっくり学ぶ事は

難しいので、このような場で学べる

機会がありとても勉強になりました。

残り3日間講習会ありますが、

学んだ事を日々の診療に

活かして行きたいと思います。

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🦷当院のLINEスタンプができました🦷

2021年08月27日

 

ティースホワイト横浜のLINEスタンプができました!!

 

近日、当院の患者様限定で

無料でプレゼントを予定しています!!

 

ご来院の際、お気軽に

受付にお声かけください☺️☀️

 

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硬い歯ブラシはダメですか??

2021年08月25日

こんにちは☀

受付の石田です(^^)

歯科医が硬めの歯ブラシをオススメする事はほとんどないお話をさせていただきます。これにはいくつかの理由があります。

《硬い歯ブラシのデメリット》

①歯が傷つく原因になる…硬い歯ブラシでゴシゴシと歯を磨くと、歯茎が下がったり知覚過敏になるリスクが生じます。

②歯周病を引き起こす…硬い歯ブラシは歯そのものだけではなく、歯肉を傷付けてしまいます。歯肉がだんだんと弱り、やがて歯周病の原因となります。

③磨き残しができる…毛先の硬い歯ブラシは歯と歯の隙間に入り込むことが出来ず、磨き残しが出来やすくなります。

④削られた歯や歯茎は再生しない…一度硬い歯ブラシで削られてしまった歯や歯茎は、再生することができません。

 

《硬い歯ブラシを使うには?》

硬めの歯ブラシを使用することは一見してデメリットだらけです。しかし、硬い歯ブラシを使うことにもメリットは存在します。

✨歯垢が落としやすくなる

✨歯肉を優しくマッサージするのに適している

このように、硬めの歯ブラシには清掃効果や歯肉のマッサージ効果が期待できます。とはいえ、正しい磨き方が出来ていなかったり、力を入れ過ぎてしまうと、かえって口腔内の環境を悪化させてしまうことも😢

当院、tepeの歯ブラシをオススメしております!詳しくはスタッフまでお気軽にお声がけください(^^)

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夏バテと口腔内の関係

2021年08月18日

8月半ば猛暑日が続きますね💦

みなさん体調はいかがお過ごしでしょうか?

中には夏バテに苦しむ方もいるかも知れません😢

そこで今回は夏バテと口腔内の関係性をお伝えしようと思います!

夏バテになると免疫力の低下が起こります。また汗を沢山かくことにより、唾液の分泌が減少し口腔内が乾燥しやすくなります。

それにより口腔内の環境が悪くなります。

口腔内の細菌が増えて、口臭、口内炎が出来やすくなる、また虫歯や歯周病などを悪化させてしまいます

まさに悪循環ですね😢

体調管理をしっかり行う事は口腔内環境の維持にもとても重要な事です!

バランスの良い食事、水分補給、しっかりと睡眠をとる事で夏バテを予防しましょう♪

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水分補給は大切です

2021年08月11日

こんにちは、衛生士の堂園です。

連日真夏日が続いており、身体も辛い毎日ですね。新型コロナ予防はもちろん、熱中症にも十分気を付けていきたいですね。

熱中症予防のためには水分補給がとても大切です。ただ、飲む物によっては虫歯になるリスクも上がってしまいます。熱中症対策の水分補給に有効とされるスポーツドリンク、このスポーツドリンクには大量の糖も含まれているからです。

スポーツ中や炎天下での作業時など大量の汗をかいている場合はスポーツドリンクなどで水分だけでなくクエン酸やナトリウム等を効率よくとり、普段の水分補給では水や麦茶などに塩タブレットや梅干しでナトリウムを補う、というように状況に応じた適切な水分補給を行ってくださいね。また糖を含んだ飲み物を飲んだ後は、うがいをする事でも虫歯予防に繋がります。

 

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院内研修

2021年08月4日

こんにちは!受付の二本木です。
本日は午後の診療をお休みして、月に1度の院内研修を行いました。

患者様目線になり院内ツアーをし、いつもと違った目線で院内を見ることで、普段気づかないことに気づくことができました。

待合いや、受付、チェアの良いところや悪いところがわかったので、より居心地の良い空間になるように改善していきます!

今月の誕生日は、衛生士の岡村さん、高木さん、栗田さんです🎂

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家庭菜園

2021年07月28日

こんにちは!

食育担当の野口です!

食育の一環として我が家では、無農薬、有機肥料で、家庭菜園を行なっています。

夏野菜の、きゅうり🥒パプリカ、ピーマン🫑おくら、ナス🍆ししとう、小ネギ、を育てています。

初めての家庭菜園という事もあり、ピーマンときゅうりが枯れてしまうという事態も起こりましたが、再チャレンジし、今では毎朝、何かしらの野菜を収穫することが楽しみとなっています。

もちろん、農薬不使用のため、おくらに毛虫がいたり、きゅうりはうどんこ病になりかけたりと、頭を悩ませる事もありましたが、収穫した野菜は新鮮でとても美味しいです!!

きゅうりは思いのほかよく収穫できるので、当院の社食にも漬物として出す方が出来ました✨

今後も農薬不使用で、旬のお野菜を社食で提供できるよう育てていきます❗️

 

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3ヶ月ごとの検診のおすすめ☀️

2021年07月20日

こんにちは!受付林です!

皆様いかがお過ごしでしょうか☀️

当院では3か月ごとの定期検診をおすすめしています。

 

なぜかというと、

歯周ポケット内にある「歯周病原因菌」と

歯の表面に付着する「バイオフィルム」は

3か月周期で成長し、虫歯と歯周病の原因になる可能性があるからです

 

お口の状態の悪化を防ぐために、毎日のホームケアに加えて、3か月ごとのプロのメンテナンスを活用してくださいね!

暑い日が続いてますが、体調管理と合わせて

お口の健康もしっかり守っていきましょう☺️

 

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7/11 Minagawa Academy Club 第13回

2021年07月13日

こんにちは。衛生士の見上です。

先日毎月恒例の勉強会に渡邉院長と衛生士の武井さん岩崎さんと参加して来ました。

今回はインプラントに付随する歯周外科手術の講義と実習を行いました。

これまでは歯肉を上げる術式を学んできましたが、今日は歯肉を下げるテクニック

APF(歯肉弁根尖移動)を中心に学びました。

そして今日がセミナー最終日でした。

コロナもあり延期になってしまった回もありましたが無事ラストを迎えられました。

一年を通して知識、技術を学ばせて頂きとても貴重な経験をさせて頂きました。

ここで学んだ事を日々の診療に活かして行きたいと思います。

帰りに雲丹料理を食べました🥰

 

※撮影中のみマスクを外してます。

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親知らずについて

2021年07月12日

皆様、こんにちは。カウンセリング担当の森川です。

梅雨明け目前、気持ちよい青空が広がる日も多くなりましたね。

 

今日は患者様の質問が多く寄せられる「親知らず」についてお話したいと思います。

 

「親知らず」は上下左右ともに一番奥に生えてくる歯です。

親知らずが生えはじめるのは永久歯が生えそろってから10代後半から20代前半にかけてが多いようです。

必ずしも4本すべて生えるわけではなく、下顎だけ生えていたり、歯茎から半分だけ顔を出している場合もあります。

表面的には生えていなくても、レントゲンなどで歯茎の中に埋まっていたり、

レントゲンを撮っても映らず、親知らずがそもそも存在しないということもあります。

 

 

 

では、親知らずを抜かなければならない場合というのはどのような状態なのでしょうか。

 

① むし歯や何度も痛みや腫れ(智歯周囲炎)を繰り返すとき

親知らずは磨きづらく歯垢や細菌がたまりやすいという特徴があります。

特に頭だけ表面に出ている場合などは汚れがたまりやすく、疲れなどで免疫力が低下して、炎症を引き起こします。これを“智歯周囲炎”といいます。

炎症がひどくなると、頬や首が腫れて、食事ができないくらい口が開かなくなることもあります。

何度もむし歯や炎症を繰り返すなら抜いた方がよいと診断することが多いです。

 

 

② 手前の歯に悪影響をおよぼすとき

レントゲンで診断しないとわかりづらいのですが、親知らずが手前の奥歯の根を押すように横向きに歯肉の中に潜っていることがあります。

そのまま押し続けると、健康な歯の根が溶けてしまうことがあります。

また、親知らずと手前の歯との隙間に食物が詰まりやすく、むし歯になるリスクが高いと判断した場合なども抜いたほうが良いと判断します。

 

 

③ 歯列矯正した歯並びに影響をおよぼすとき

親知らずが手前の歯を押すことによって、歯並びを悪くする場合があります。

せっかく歯列矯正で整えた歯並びが歪んでしまう可能性もあります。

 

 

④ 歯の周辺に嚢胞(膿の袋)ができているとき

見た目には生えていなくて完全に埋まっている場合でも抜いたほうがよいケースがあります。

それは歯の根周辺に“含歯性嚢胞”ができているとき。嚢胞とは、いわゆる膿の袋です。

大きくなるとトラブルのもとになるので、親知らずごと摘出する処置を行います。

 

 

そして、残しておいてもよいケースも2つあります。

上下の親知らずが生えそろい、きちんと噛み合っているケース。

そして、歯肉内に潜っていても、手前の歯を圧迫しておらず嚢胞もないケースです。

 

親知らずを残しておくことで将来、手前の歯(7番目の歯)をむし歯で抜歯することになったとき、6番目の歯と親知らずでブリッジをすることもできます。

 

条件により、失った歯の代わりに移植して使うという可能性もあります。

 

いずれにしても親知らずがある場合は、1年に1回は歯科でレントゲンを撮影して、

顎の中の状態を診て手前の歯に悪く影響するような向きに動いていたり、嚢胞ができていたりする可能性を観察する必要があります。

他の歯を守るためにも定期的な検診の受診をお勧めいたします。

 

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初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私達にお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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