横浜市/大口駅1分の歯医者「ティースホワイト横浜デンタルクリニック」|高度医療を実践。評判・口コミ多数!

診療時間
9:00 ~ 17:45
  • ※受付時間は終了の30分前
  • ※土曜日は17:00まで
  • ※お昼の時間帯も休まず診療しております。

大口駅西口 徒歩1分

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🌸満開

2025年04月6日

アシスタントのおおのです🌸が満開ですね

花粉症の症状がつらい方は、外でなく室内でお楽しみください😊

冬の乾燥&風邪そして花粉症のこの時期は

①鼻が辛い

②治療中、口を開けていると乾燥する

③口角、唇が切れやすい

などの理由で歯科医院へ行くのを控える方がいらっしゃいます。そのような時は、普段よりもセルフケアを頑張りましょう♪

歯磨き🪥だけでなく、フロス 歯間ブラシをご使用下さい。お忙しい時は、寝る前だけでもしてみて下さいね。使い方などでお困りの場合はご相談ください

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花粉症と歯の痛み

2025年04月2日

こんにちは、歯科衛生士の氏家です。

今年は桜が開花した途端冬日に戻って寒い日が続いています。

この時期は毎年花粉症の症状に悩まされている方も多いのではないでしょうか。 実は「花粉症のせいで、歯が痛くなる」という場合もあるのです。 その原因は、「副鼻腔炎」です。 鼻の周りには「副鼻腔」と呼ばれる空間がいくつかあり、その中の粘膜で鼻汁(鼻水)を作って体外に排出しているほか、顔面の骨と頭蓋骨の重量を減らしつつ、顔面への衝撃を吸収する役割などをはたしています。

花粉症を発症すると、その中で上の奥歯の近くに位置している上顎洞(じょうがくどう)と呼ばれる副鼻腔が腫れて炎症を起こします。 その炎症による圧が上の奥歯にもかかることで、歯の痛みを引き起こします。上の奥歯が痛んだり、安静時もズキズキしたり、といった症状があります。

歯痛の原因は自分では分かりにくいものです。 気になった方は、早めに歯科医院や耳鼻咽喉科などを受診して下さい。

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歯ごたえ

2025年03月25日

こんにちは。
衛生士の栗田です。

皆さんは【歯根膜】ということばをご存知でしょうか?歯根膜とは歯と歯槽骨の間のクッションのようなもので、繊維質で弾力があります。歯にかかる力を吸収するセンサーを備えていて噛む力の調整もしています。この歯根膜に食べ物を噛むときにかかる圧力が「歯ごたえ」だと言われています。軟らかいたべものは少しの圧力を感じながら噛み、固いかったり弾力のある食べ物は少し強い圧力で噛むことで、それらを「歯ごたえ」として感じています。
 更に顎を動かす筋肉(咀嚼筋)が実際にものを噛んだ時に感じる感触も「歯ごたえ」に関係しています。筋肉のもつ感覚は大変敏感なので、この二つの感覚を脳に送ると、微妙な食感の違いまで感じることができるのです。

この歯根膜は、歯を失うと同時に失われてしまいます。入れ歯やインプラントが開発され、歯の代わりは色々ありますが、歯根膜についてはいまだ同じ働きをできるものがありません。入れ歯では歯肉が歯根膜の代わりをするようになるとされていますが、感度は大分、落ちてしまいます。
歯根膜は他にも緩衝作用や血液供給の役割があります。これらを失うことで、強く噛みすぎて歯や骨を痛めてしまったり、細菌感染に対する抵抗力も弱くなります。

 おいしく楽しい食生活には歯ごたえも大切なスパイスのひとつです。歯を失わなですむように日々のセルフケアと歯科医院での定期健診の二本柱で気をつけていきましょう。

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春は口腔ケアを見直すチャンス!

2025年03月19日

こんにちは!カウンセリング担当の槇田です。

春は新生活が始まる季節。環境が変わると生活習慣も変わりやすいです。

忙しいとつい後回しにしがちですが、虫歯や歯周病は初期段階では自覚症状が少ないものです。

初期の虫歯や歯周病を早期発見・治療することで、大きな治療を避けることができます。

 

また、当院では「デンタルフィットネス型予防歯科」を導入しています。

これは、単に虫歯や歯周病を予防するだけでなく、

口腔内全体の健康を維持し、長く自分の歯を使い続けるための習慣づくりを意味します。

患者様がもっと健康になる為に予防歯科を通じて一生涯サポートしていく保険をつかった仕組みです。

正しい歯磨き習慣の継続、定期的な歯科健診を実践することで、

歯の健康寿命を延ばし、将来的にしっかり噛める健康な口腔環境を維持することができます。

健康な人がもっと健康になるために歯医者に通う!というのがデンタルフィットネスです。

 

当院では3か月ごとの定期健診をおすすめしています。

歯科医院への足が遠のいているなぁという方、デンタルフィットネスにご興味がある方、

お口の中で気になることがある方、是非1度お越しください。(*^▽^*)

治療終了後もお口の健康をサポートさせていただきます!

 

 

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災害時のオーラルケアについて

2025年03月11日

歯科衛生士の笠原です。

災害時のオーラルケアは、
お口の健康だけではなく、身体の健康にも影響することをご存知ですか?

災害が発生した際、避難生活をする場合のオーラルケアについてお話します。

避難生活での断水時、水が不足すると飲料水が優先されます。
貴重な水を歯みがきに使うことがためらわれ、歯磨きを控えてしまいやすくなります。
普段より歯磨きの回数が減ることで、口の中を清潔に保つことが難しくなり、細菌が増殖し健康にさまざまな影響を及ぼすことがあります。
特に肺炎になりやすい高齢の方は注意が必要です。

年齢別でも、以下のような問題が生じやすいです。

お子さま
・避難所の支援物資には菓子パンや甘いものが多く、歯を磨かないと、むし歯になりやすくなる
・歯科医院へ行けない為、虫歯の治療が受けられない

成人の方
・歯磨きが後回しになり、歯周病が進行しやすくなる
・糖尿病など全身疾患がある場合、悪化しやすくなる

ご高齢の方
・お口の機能が弱りお口で増えた細菌が誤って気管に入り肺炎になりやすい
※誤嚥性肺炎

避難生活で亡くなる方(災害関連死)がいらっしゃいます。
様々な理由が含まれますが、誤嚥性肺炎も災害関連死の要因の一つとなり得ます。
東日本大震災では18%(3,523人)の方が、災害関連死と認定されています。

災害時には、避難生活においての栄養不足や睡眠不足、ストレス増大などの様々な要因から口腔機能が低下すると考えられる為、

お口の中を清潔に保つことは、健康維持・命を守るために重要になります。

★災害時のオーラルケア方法★
①水・歯ブラシがない場合
   ⇒ティッシュやハンカチなどを指に巻き、歯を拭う
②水不足の場合
  ⇒水を30mlを用意し、歯ブラシを濡らして歯を磨く
     残りのお水でうがいをする
③液体歯磨きがある場合、お水の代わりにうがいをする

他にもオーラルケアの方法はいくつかあります。
今回は抜粋してご紹介していますので、
もっと詳しく知りたい!という方はサンスターさんのHPをご覧ください☺️

https://jp.sunstar.com/bousai/

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シーラント

2025年03月4日

こんにちは!

歯科衛生士の高木です。

入社して半年が経ちましたが学ぶことが多い日々です。心配なことがあればお気軽にお声掛けください。

花粉が多くなって来ていたり卒園、卒業シーズンかと思いますがみなさま体調はお変わりないでしょうか?

当院では奥歯の溝を埋めるシーラントという予防処置を行っています。

小さなお子さんの生えて間もない歯は、まだエナメル質もやわらかくて弱く虫歯になりやすい状態です。

特に6歳臼歯と呼ばれる第一大臼歯の生えたては歯ブラシも届きにくく、虫歯になりやすいので注意が必要です。

溝を埋めることで歯ブラシがしやすくなります🪥

シーラントは外れることもあるため定期検診で確認していく必要があります。

ご興味のある方は一度ご相談ください🦷✨

 

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院内セミナー(石膏)

2025年02月17日

こんにちは!

受付の西川です。

まだまだ寒い日が続きますが、時折暖かさが混じる日も出てきましたね。
じわじわと花粉の飛散を感じております😭
みなさまお元気にお過ごしでしょうか。
先日受付一同、院内にて歯型の石膏セミナーを受けました。
自分たちの歯を型取りをして、実際に使用している器具や材料を使って、知識を深めながら石膏での型取りを実践!🦷

まだまだ学ぶことは多いと実感しました。
今回のセミナーでの経験を活かし、より多くのみなさまにより良い診療を受けていただけるよう、精進して参ります。

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口臭治療

2025年02月12日

こんにちは。

歯科医師の井上です。

受験シーズン真っ只中ですね。

2月初めに歯科医師国家試験が終わりましたが、3月初めには歯科衛生士国家試験も行われます。

私はほんだ式口臭治療の認定試験を無事終えました。

一昨年の12月に口臭治療の第一人者の本田俊一先生が急逝され、セミナーなども全て中止になりました。その後、後継の本田俊仁先生から口臭治療を教わりました。

俊一先生に教わることが出来なかったのは残念でしたが、また違った切り口からもアプローチしている俊仁先生はほんだ式口臭治療をさらに進化させていて、口臭の無臭化、口臭症への対応など、とても勉強になりました。

 

人から口臭を指摘された場合の原因の多くは、

口腔の清掃不良(菌の臭い)

虫歯や歯周病の放置

タバコやお酒、ねぎやニンニクなどの摂取

口腔乾燥

です。

当院でオススメしているPOICウォーターでの洗口はタンパク質を分解して口腔環境の改善に有用です。

マスクが手放せない口臭が気になりやすい季節ですね。口臭は保険治療の病気として国が認定していないので、保険で治療することができません。

まずは虫歯や歯周病のチェックからお気軽にご相談ください。

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国家試験

2025年02月3日

こんにちは

ティースホワイト横浜デンタルクリニック 歯科医師の今井です。

今回は私たち歯科医師のお話をします。

この時期になると夢に出てくるイベントがあります。

『歯科医師国家試験』で悪い結果を見て膝から崩れ落ちる夢です(実際は崩れずにすみましたが😮‍💨)

歯科大学に6年間在籍し卒業後に国家試験を受験するわけですが、6年間を座学、実習、臨床現場での実践(登院生)をクリアし6年生となります。6年生は365日を卒業と国家試験合格のために勉強漬けとなります。

私だけでなく名誉院長、理事長、他Drたちも同じ道を辿って歯科医師となっています。

歯科医師国家試験の合格率をご存知でしょうか。約65%です。この数字は当時の私には恐怖でしかありませんでした。

私もこの1年間は本当に大変な1年間でした。朝起きて寝るまで、ずーっと勉強。。もちろん夏休みもお正月もありません。地元の友人から遊びの誘いがあっても勉強のために我慢、我慢。。勉強しかなかったので体重も98㌔まで増えてしまいました😱

↑卒業式の写真ですが国家試験の合否がまだわからないのでうまく笑えませんでした。。

そんな学生たちの大勝負が2月1日、2日に実施されました。(学生諸君、本当にお疲れ様でした!)

 

そして試験合格後には1年間の臨床研修が始まります。言わば仮免許のようなものです。研修後、晴れて1人の歯科医師として独り立ちするわけです。

その後は大学院にて研究を行うDr、専門医をめざすDr、一般診療を幅広く行うDr、学生教育の教員になるDr、などなど道がそれぞれ分かれていきます。

結局、卒後も自己研鑽は必要となります。私達ティースホワイト横浜デンタルクリニックの歯科医師含めスタッフたちは常に患者様のために切磋琢磨しております!すばらしい環境でお仕事をさせていただけていることに毎日感謝しています🥹🥹

そんな勤勉なスタッフ達が在籍する当院までお越しください!

 

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プライベートセミナー🦷

2025年01月28日

こんにちは😊☀️

ティースホワイト横浜デンタルクリニック歯科医師吉田です。

大寒を迎え、一段と冷え込みが厳しい日々が続いておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

 

さて、当院では先日、遥々広島から保存修復治療(虫歯の治療など直接修復に関する分野)のスペシャリストである住元先生をお呼びして、プライベートセミナーを開催しました!

 

近年の技術開発によって修復治療に用いるコンポジットレジンも次世代型へ進化しています。

種類によっては、強度の基盤となるセラミックスを80%近く含むため、直接セラミックス修復と言っても過言ではありません!

そして、なによりこの治療のメリットは、歯を削って詰め物をするよりも、自分の歯の切削量を最小限に抑えることができます🦷✨

住元先生のおかげで、とても充実した休日となりました👏👏

 

みなさまに最良の医療を提供できるよう、ティースホワイトスタッフ一同、日々スキルアップしてお待ちしております!

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初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私達にお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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